幻の名曲

2015年1月28日

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新潟はその昔、柳都と呼ばれ、それはそれは風情ある街であったらしい。

そんな面影を偲ばせる「四季の新潟」という歌があるのを知りました。

幻の名曲と誰かが言った。

作詞は西条八十、作曲は中山晋平と役者は揃っている。

歌っているのは、31才で夭逝した新潟出身の村上幸子さん。

もともと新潟大学の寮歌として、歌い継がれていたという。

ちなみに新潟の花街でも歌われている。